【完全無料】海外旅行保険がゼロ円になる裏技!?

【スマホOK】エポスカードの作り方を分かりやすく解説します【年会費完全無料】

マルイのエポスカードは年会費永年無料で、海外旅行保険が無料で付帯するなど特典が盛りだくさん。

この記事ではそんなエポスカードに入会を申し込む方法について、申し込みから発行までの手順を流れにそって分かりやすく紹介していきますね。

「クレジットカードの申し込みは記入する項目が多くて大変」という方のために、申し込み項目を一つずつ解説。

「学生だけどエポスカードに申し込みできる?」と申し込み条件が不安な方たちの質問にもお答えしていきます。

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エポスカードを作るのに費用はかかる?

エポスカードを作るのに費用がかかるの?と心配な方がいるかもしれません。

結論から言えば「費用は一切かかりません!」

クレジットカードのなかには「年会費無料」となっていても、実は二年目から年会費が発生するものもあります。

エポスカードの場合、完全永年無料であることに加えて、入会金・発行手数料も完全無料です。

費用をなるべくかけたくない方や、気軽にクレジットカードを作りたい方に非常にオススメです!

エポスカードの年会費は完全永年無料

エポスカードの年会費は完全永年無料です。

「完全永年無料」というのは、分かりやすくいうと「限りなく長期間にわたり年会費が無料」という意味です。

規約変更などが無い限り、永久に無料で一切費用はかかりません。

クレジットカードのなかには、「年間○万円以上利用」「リボ払い登録やネット明細利用」という条件付きで無料にしているものもあります。

エポスカードでは、これらの条件がなく文字通り「完全永年無料」になっているのが特徴です。

エポスカードは入会金・発行手数料も完全無料

エポスカードは入会金・発行手数料も完全無料です。

クレジットカードのほとんどは、レンタルビデオ店やフィットネスジムとは異なり、入会金は必要ありません。

しかし、クレジットカードにETC機能をつける際に発行手数料が必要になるカードがあります。

エポスカードでは、クレジットカード発行はもちろん、ETCカード機能を付けても完全無料。

余計な費用を心配せずに、気楽にクレジットカードを作れるのが魅力です。

 

エポスカードを作れる条件は?

エポスカードは完全永年無料のクレジットカード。

費用がかからないのであればぜひぜひ作ってみたい!と思われることでしょう。

しかし、クレジットカードを発行するには、条件をチェックする必要があります。

クレジットカード発行条件というと「未成年者は発行できない?」「大学生だと発行できない?」と思っている方もいるかもしれません。

ご安心ください!

エポスカードではなんと未成年者や大学生でもカード発行できるんです!

エポスカードの入会条件は「お申し込み条件:満18歳以上のかた(高校生を除く)」

エポスカードのカード発行条件には、「満18歳以上のかた(高校生を除く)」というものがあります。

つまり、高校生でなければ未成年者であってもカード発行ができます。

例えば高校卒業後に就職している未成年者や、大学生でもカード発行が可能です。

クレジットカードのなかには、20歳以上しか申し込めないカードや、学生では申し込むことができないものもあります。

はじめてクレジットカードを申し込むなら、エポスカードが安心ですね。

エポスカードは未成年でも発行できる

エポスカードは未成年でも発行できますが、親権者の同意が必要です。

これは、「未成年者が法定代理人(親権者)の同意を得ていない契約は、取り消すことができる」という民法が関係しています。

つまりクレジットカード会社は、後から突然契約解除されないために、あらかじめ親権者の同意を得ておくわけです。

インターネットでの申し込みか、マルイのお店での申し込みかによっても確証方法が異なりますが、いずれにせよ未成年者は親権者の同意を得てから発行手続きをしましょう。

エポスカードは大学生でも発行できる

エポスカードは大学生でも発行できます。

また、短大生・専門学校生であっても本人確認書類があれば発行可能です。

本人確認書類は

  • 運転免許証
  • 国立大学の学生証
  • パスポート
  • 社会保険証
  • 国民健康保険証
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書など
  • その他官公庁から発行、または発給された書類
  • 名前、生年月日、住所の記載のあるもの

です。

20歳未満の未成年者であれば、さらに「親権者の同意」が必要です。

学生も在籍確認される?

在籍確認というのは、本人確認のために勤務先などに在籍を確認する事を指します。

お申し込み状況にもよりますが、基本的に名前、生年月日、住所などが質問され、それに答えられるかどうかで本人確認をします。

エポスカードの公式ホームページのなかでは「エポスカード」の発行・手続きに関して、ご自宅またはおつとめ先にご連絡させていただく場合がございます」とあります。

それで、アルバイト先に確認電話がある可能性もあります。

その時にいなくても構わないので、店長に一言伝えておきましょう。

エポスカードを発行できない人

18歳であっても高校生では、エポスカードを発行することはできません。

それ以外にも個別の審査で発行されない場合もあります。

長期にわたる支払いの遅延や滞納があったり、虚偽の申告などが見つかるとカード発行ができません。

学生で未成年である場合は、親の扶養に入っているので一般に比べて審査は有利になっていますが、親権者の同意が得られていない場合や、承諾が確認できない場合にもカード発行が断られてしまいます。

   
 

エポスカードを作るのに必要なもの

ぜひエポスカードを作ってみたい!というのなら、まずは必要書類を準備しましょう。

とは言っても、必要書類はただひとつ「本人確認書類」だけです。

クレジットカードを作ったことが無い方のなかには、住民票や戸籍謄本が必要じゃないの?と思う方もいるようですが、一般的なクレジットカード会社では必要ありません。

クレジットカード会社によっては印鑑が別途必要になるところもありますが、エポスカードでは印鑑もいらないのでかなり手軽に申し込みできます。

エポスカードの申し込みに必要な書類

上記でも書いていますが、エポスカードの申し込みに必要な書類は「本人確認書類」だけです。

例えば運転免許証・パスポート・社会保険証・国民健康保険証・在留カード・特別永住者証明書などです。

マルイの店舗に行って申し込む場合、運転免許証、パスポートなどの顔写真付きの公的書類を持っていけば、申し込み当日にクレジットカードを受け取ることができます。

また運転免許証さえあれば、名前、住所、生年月日などの入力が省略でき、より簡単に申し込めます。

エポスカードの申し込みに印鑑は必要ない

エポスカードはインターネットやマルイの店舗から申し込めます。

いずれの場合でも、印鑑は必要ありません。

クレジットカードのなかには、申込みの際に銀行印などが必要になることもありますが、エポスカードは本人確認書類だけで発行することが可能です。

ちなみに、店舗での申し込みの場合には、引落口座の手続きをしてもらうこともできるので、一部金融機関については印鑑が必要になることもあります。

エポスカードを店頭・自宅で受け取るのに必要な書類

エポスカードはマルイの店舗や自宅で受け取ることもできます。

この際必要な書類も同様で、基本的には「本人確認書類のみ」で発行可能です。

当日のカードお受け取りをしたいのであれば、運転免許証、パスポートなどの顔写真付きの公的書類を持参してください。

通常時には申し込みから30分ほどでカードを受け取れますが、混雑時などにはカード引換え券(レシート)をもらい、自宅に届けてもらうことも可能です。

   
 

エポスカードを作るのにかかる日数は?

「手持ちの現金がなくなってしまった…」「海外旅行のために必要なクレジットカード作るのを忘れてた!」「大きな買い物の予定があるからクレジットカードを作っておきたい…」

このように、すぐにクレジットカードが欲しいことは意外にあります。

では、エポスカードを作るのにかかる日数はどれくらいなのでしょうか?

郵便受取りか、マルイ店頭受け取りなどでも日数には違いがあります。

具体的にどれくらいの違いがあるのか見ていきましょう。

郵送受け取りの場合は最短○日で発行できる

郵送用申込書でカードを申し込んだ場合、佐川急便の「受取人確認配達サービス」か、日本郵便の「本人限定受取郵便」で申し込むことができます。

エポスカードのホームページによると、「約2〜3週間で届けられる」と書かれていますが、インターネットやスマホアプリでの申し込みの場合には、最短7日(1週間)で届けられます。

カードを受け取る際には、本人が受け取らなければならず、本人確認書類(公的書類)の提示が求められます。

WEB申し込み⇒マルイ店頭受け取りなら即日入会・受け取りOK

エポスカード受け取りに1週間も待てない!という方もご安心ください。

WEB申し込みをしてからマルイ店頭受け取りなら即日入会・受け取りOKなんです!

パソコンやスマホ、携帯電話から24時間いつでもエポスカードは申し込みができますが、申し込みの際に「マルイ店舗のエポスカードセンターで受け取り」を選択するだけ。

早ければ申し込み当日に受け取ることもできるんです!

ちなみに店舗受け取りの際には、本人確認があるので運転免許証、パスポートなどの顔写真付きの公的書類をお忘れなく。

エポスカードの発行状況を知ることはできる?

つい急いでいると気になるのが、申し込んでからのエポスカード発行状況ですよね。

エポスカードの場合、審査結果は最短当日知らせてもらえるので、お急ぎの方でも安心です。

それでも気になる方は、公式ホームページの中の「エポスカード発行状況照会」から見ることができます。

申し込み時に通知された受付番号と、生年月日を入力すれば、インターネット上で簡単に発行状況が照合できるようになっています。

   
 

エポスカードはどこで作れる?

エポスカード発行方法としては、アプリやメール、マルイ店舗、ネットでのWEB申し込みなどがあります。

電話での発行受け付けはしていませんが、24時間いつでも利用できるWEB申し込みがオススメです。

WEB申し込みは、ただ手続きが簡単なだけではなく、マルイ店舗での受け取りにすることで最短即日発行もできるので、すぐにエポスカードが欲しい!という方にはピッタリです。

最寄りのマルイ店舗の場所

最寄りのマルイ店舗の場所が知りたい!という方は、エポスカード公式ホームページの中から「エポスカードセンター一覧」を参照してください。

地図から地域を選んだり、地名などを検索して最寄りのマルイ店舗を探せます。

店頭受取可能カードなども、このページの中から参照することができます。

カードセンターによって営業時間が異なるので、詳しくは各エポスカードセンターに問い合わせことが必要です。

   
 

エポスカードをWEBから作る申し込む手順

ではこれから実際にエポスカードをWEBから作る申し込む手順を見てみましょう。

「お申し込みはこちら」をクリック

 

「空メール送信へ」をクリックして表示されたメールアプリの画面からそのまま送信

 

数秒後にメールが送られてくるので添付されているURLをクリック

 

カードデザインを選ぶ

※一番下の「パラリンアートデザイン」を選ぶと説明サイトに飛びます。
なおこちらのデザインは2018年3月30日をもって申し込み終了しています。

 

「同意して次へ」をクリック

 

名前を入力

 

年齢を入力

 

住所を入力

 

電話番号を入力(携帯電話か自宅電話どちらかでOK)

※登録できる電話番号がない場合インターネットからは申込みできません。

 

住まいの情報と、配偶者の有無を入力

 

画面をスクロールして住宅費負担、生計(家計)を同一にする人数を選択

 

仕事の選択

選択した仕事によって次の入力画面が異なります。

【会社員・職員・役員】

【公務員】

【自営業・個人事業主・フリーランス】

【契約社員・嘱託社員・派遣社員・アルバイト・パート】【その他・家事手伝い】を選んだ場合


 

勤め先の名前とフリガナを記入します

 

【大学生・大学院生】

【短大生・専門学校生】を選んだ場合

学校名とフリガナを記入

 

【専業主婦(本人収入なし)】を選んだ場合

「収入あり」と「収入なし」が選べますが

「収入あり」にしてしまうと進めません。

収入がある方は、前の画面に戻り、仕事を選択することが必要です

 

【年金受給者】を選んだ場合

年収を入力

会社名を記入

規模と内容を記載

 

キャッシング利用枠を選択

 

利用目的を選択

 

「店舗・施設で受取」か「配達で受取」を選択

 

【「店舗・施設で受取」を選んだ場合】

受取店舗と本人確認資料を選択します。

 

【「配達で受取」を選択した場合】

お受け取り時に提示予定の本人確認書類を選択

 

本人確認書類に運転免許証を選んだ場合には入力

 

メール等の設定

 

ETC申し込みも選択

 

最後にもう一度記入事項を確認

 

「入力内容を送信」をクリック

 

これだけで申し込み終了!

後は結果を待つだけです。

   
 

エポスカードをお得に作るには?

エポスカードは気軽に最短当日発行できるクレジットカードですが、せっかくならお得に作りたいと思いますよね?

実は、エポスカードを申し込む際に、ある工夫をするだけでポイントがただでもらえるんです。

この付与されたポイントは、買い物などで使えるので、ただでお小遣いがもらえるのと同じ。

これは利用しない手はありませんね!

これから、エポスカードをお得に発行する方法を紹介していきます。

ぜひ参考にしてみてください!

エポスカードの入会キャンペーン

エポスカードでは、カード発行でポイントがもらえる入会キャンペーンを実施しています。

ポイント数は時期によって変わるので、あえて明記しませんが、過去には最高で8000ポイントプレゼントが実施されたこともあります!

この8000エポスポイントは、マルイ店舗でのショッピングで使えるほか、プリペイドカードのチャージに使えたり、商品券やギフト券へ交換することもできます。

エポスカードの利用を急がない人はこの記事をブックマークして、下のバナーを定期的にチェックしてみてくださいね。

EPOSカード

申し込み特典でもらったポイントの使い道

上記でも書いていますが、申し込み特典でもらったエポスポイントは、いろいろな使い道があります。

マルイの店舗や通販でクーポンのように使えるだけでなく、クオカードやアマゾンギフト券に交換できます。

ほかにも2018年9月21日よりオトメイト、カプコンのオリジナルグッズへの交換ができるようになりました。

また、ダイエーホークスのグッズへの交換や、支援する団体へ寄付することもできます。

1ポイント=1円相当で交換できるほか、有効期限はないので使いたいときに使えるのも嬉しいポイントですね。

エポスポイントの使い方ですが、お店で使うなら精算前にカードを提示して「エポスポイントで!」と言うだけです。

参考:https://www.eposcard.co.jp/epospoint/index.html

ポイントサイト経由の入会はお得?

「ハピタス」などのポイントサイト経由でエポスカードに入会すると、そのサイトのポイントがもらえるので、さらにお得になる場合もあります。

ポイントサイトのポイントを使えるようにする手続きがやや面倒であるなどデメリットはありますが、上手に活用すれば数千円ものポイントがゲットできるかも。

手間がかかってもいいならポイントサイト経由もありですね。

   
 

エポスカードの追加カードを作るには?

エポスカードはクレジットカードですが、追加カードとしてETCカードやプリペイドカード、家族カードなどを作ることもできます。

自動車をお持ちの方であれば、ETCカードは必須ですし、家族で海外旅行によく行くのであれば、家族カードもあったほうが良いでしょう。

これから、エポスカードの追加カードを作る方法を紹介していきます。

エポスカードでETCカードの作り方

エポスカードの申し込みと同時にETCカード発行ができます。

ETCカードの申し込み方法は、公式ホームページ内からWEBで行えます。

Visaのついたエポスカードを持っている場合には、無料で追加することができます。

「Visaのついていないエポスカード」では追加できませんので、まずはVisaのついたエポスカードを申し込む必要があります。

申し込んだETCカードはエポスカードの受け取り後に、別便で発送されます。

エポスプリペイドカードの作り方

エポスVisaプリペイドカードはクレジットカードのようにVisa加盟店で使えるカードです。

エポスカードからチャージしたり、エポスポイントをチャージしたりして使うことができるので、使いすぎの心配がある方にもオススメ。

また、クレジットカードを持ち歩くのが不安だという方にも、気軽に持てるので安心ですね。

エポスカードを受け取った後に、https://www.eposcard.co.jp/prepaid/index.html から申し込むだけなので、手続きも簡単!

エポス家族カードの作り方

エポスゴールドカード、エポスプラチナカードの場合、家族カードの発行を申し込めます。

エポスカードの家族カードは「エポスファミリーゴールド」という名前ですが、ポイントを家族で共有できるほか、家族も永年無料でゴールド会員になれます。

一般的なクレジットカードとは異なり、利用明細は個人にのみ通知されるほか、引落し口座も個別設定できるなど、かなり自由度が高いのが魅力的!

気になる家族カードの申し込み方法ですが、プラチナ・ゴールド会員の一人が、家族に紹介メッセージを送信し、後は受け取った家族が専用ページから申し込むだけです。

エポスゴールドカードの作り方

エポスゴールドカードは通常年会費5,000円で作ることができます。

WEBやアプリなどでも気軽に申し込めるようになっています。

無料でも通常のエポスカードは作れるので、人によっては「お金を払ってまでゴールドカードにする意味はあるの?」と疑問に思われるかもしれません。

しかし、エポスゴールドカードにするメリットはたくさんあるんです!

まず挙げられるのが「海外旅行に強い」というポイントです。

クレジットカード最高レベルの海外旅行保険が自動付帯されるだけでなく、国内外33か所のラウンジが利用できる特典も!

海外旅行や出張によく行かれる方であれば、ゴールドカードにしておいて損はありません。

「海外旅行旅行にはあまり行かないし…」という方でもエポスゴールドカードをオススメできます。

なぜなら「ゴールドカードはポイントが貯まりやすい」というメリットがあるからです。

ゴールドカードにすればポイントの有効期限が無期限になるほか、年間100万円以上の利用で還元率が1.5%にもアップします。

さらに自分のよく利用する店舗を3つ登録することでポイントは約3倍まで増えるので、使い方次第ではポイント還元率は2.5%にも!

公共料金や電子マネーにチャージなどにゴールドカードを使用すれば、何もしなくてもポイントがザクザク貯まっていくんです。

エポスゴールドカードはインビテーション(招待)待ちがお得

上記にも書いていますが、ゴールドカードはWEBやアプリからでも申し込めます。

しかし、インビテーション(招待)待ちが断然お得です!

エポスカードを作って利用実績を作るとインビテーション(招待状)が届くようになります。

このインビテーション(招待状)からゴールドカードに切り替えることで、本来かかるはずの税込5,000円年会費が無料になるんです!

ちなみにインビテーションには、申し込み期限が設定されていますので、期限内に手続きをする必要があります。

エポスプラチナカードの作り方

エポスカードのなかでも最高グレードに位置するのが「エポスプラチナカード」です。

通常年会費30,000円なので「高い」と感じる方も多いかもしれませんね。

ただプラチナカードと言われるだけあってメリットがたくさんあるんです!

まずポイントについてですが、ゴールドカード同様に有効期限がなくなるほか、年間のクレジット金額に応じ2万円相当以上、最大10万円相当のポイントがプレゼントされます!

プラチナカード限定特典としては、世界400以上もの都市で、900以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティパス(通常年会費399USドル)」に登録できるという点もあります。

このパスだけでも、プラチナカードにする価値があると言えるますね。

海外旅行傷害保険も、ゴールドカード以上に手厚くなりますし、国内旅行傷害保険もあるので国内でも安心です。

ほかにも、エポスプラチナカードグルメクーポンというサービスがあり、全国約90店舗の高級店にて会員本人分のコース料理が無料になります!

高い年会費に見合っただけのハイクオリティなサービスが魅力的ですね。

エポスプラチナカード発行の申し込み方法は2通り

エポスゴールドカードを作って利用実績を作ると招待状が届くようになっています。

この招待状の有効期限中に、手続きをすることで通常のエポスカードをプラチナカードに切り替えられます。

また、最初からエポスプラチナカードを申し込むこともできます。

ただ注意したいのが、どちらでも年会費などは変わらず30,000円(税込)になっています。

エポスプラチナカードで年間100万円以上利用すると、翌年以降会員費は20,000円(税込)になります。

   
 

まとめ:エポスカードの作り方はとても簡単

エポスカードは様々な特典やメリットがありますが、なんと言っても永年無料なのがうれしいポイントですね。

大学生や未成年でも簡単に発行できるので、はじめてのクレジットカードにもオススメです。

エポスカードさえ持っていれば、急な出費や海外旅行などでも安心!

思い切ってゴールドカードやプラチナカードにして、ポイントをザクザク貯めていくのも良い方法です!

いずれにせよ、エポスカードを持っておけばゴールドカードの招待も来やすくなるので、まずは通常のエポスカードを持っておきましょう!