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飛行機に持ち込めるモバイルバッテリーの条件は?海外旅行におすすめのバッテリーはこれ!

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スマホやタブレット、カメラなどはどれも、今や海外旅行に必要不可欠なアイテムですが、さあこれから使おうという時に「バッテリーがない⁉︎…どうしよう?」なんていう恐怖の瞬間もよくあるものです。

そんな海外旅行に必須アイテムのモバイルバッテリーですが、飛行機搭乗時には機内持ち込みや預け入れについての細かい規制ルールの対象とされていて、しっかり守らないとその場で没収なんてことにもなりかねません。

「じゃあどうすればいいの?」ということでこの記事では…

  • 飛行機に手荷物として持ち込めるモバイルバッテリーのルール
  • 持ち込みが禁止となる条件

を詳しく紹介していきたいと思います。

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モバイルバッテリーを飛行機に持ち込む条件(2018年版)

予備バッテリーの機内預け(受託手荷物)が禁止に

2016年4月1日から適用されている、国連の専門機関ICAO(国際民間航空機関)による規定では、パソコンやスマートフォンなどに使用する予備のリチウムイオン電池について、旅客機の貨物室で運搬する場合は充電残量を30%以下に制限するように定められています。

つまりリチウムイオン電池を使用した予備バッテリーをスーツケースなどに入れて受託手荷物(預け荷物)とすることが実質禁止ということです。

機内持ち込みは容量と数量の条件が付けられた

国土交通省航空局(JCAB)は、リチウムイオン電池を使用した予備バッテリーを機内に持ち込む際のルールを統一し、ショートしないように保護した場合にのみ、旅客機への持ち込みを「容量と数量の制限付き」で許可しています。

機内持ち込みの条件は以下の通りです。

  • 100Wh以下→持ち込み可
  • 100Wh超 160Wh以下→最大2個まで
  • 160Wh超→持ち込み不可

なぜ規制がある?

規制された理由は、近年、リチウムイオン電池を使用したモバイルバッテリーが原因の発火・爆発事故が世界中で増加 しているからなんです。

リチウムイオン電池は、大容量の充電電池として人気がありますが、気温・気圧の変化や衝突の衝撃、過充電などが原因で発火や発熱、発煙してしまうといったデメリットがあります。

逃げ場のない飛行機内で発火してしまったら大きな事故に繋がる可能性が高いため、厳しい制限が規定されています。

機内預けできるバッテリーと預けられないバッテリー

そうは言っても、持ち込み手荷物の重量制限もあるし、できるだけ重いものはスーツケースに入れて預けたいですよね。

バッテリーといっても色々な種類があるわけで、何でもかんでも持ち込み手荷物にしなければならないわけではなく、一定の条件のもと持ち込みや機内預けが可能なものもあります。

ここではまず「機内預けできるバッテリー」と預け不可のバッテリーを取り上げ、詳しく解説していきます。

基本ルール

基本的なルールとして覚えておきたいのは、内蔵バッテリーに区別されるものは条件を満たせば機内に預ける事が可能で、予備バッテリーや外付けバッテリーに区分されるものは預ける事ができないという事です。

国土交通省航空局(JCAB)は、2017年7月1日からルールを定め電源を完全にオフ(スリープモード不可)にし強固なスーツケースへの梱包、衣類等による保護など偶発的な作動や損傷を防止するための措置を行えば、リチウムイオン電池を内蔵した携帯型電子機器を預け入れ荷物とする事ができるとしました。

この基本ルールは、国内線でも国際線でも同じ条件となっています。

カメラやビデオカメラのバッテリー

デジカメやハンディカムなどのバッテリーはカメラに入っている状態なら、必ず電源をOFFにし梱包&保護することを条件として預けられます。

カメラ(ビデオカメラ)から取り外した状態の予備電池は機内預け不可となっています。

ちなみに「充電器」は、機内持ち込み、受託手荷物ともにOKです。

スマホのバッテリー

スマホ本体ごと機内預け(受託手荷物)することはできます。

必ず電源をOFFにし梱包&保護することが条件になります。

予備バッテリーやモバイルバッテリーは機内預け不可となっています。

ノートPCのバッテリー

ノートパソコンをバッテリー付きの状態で機内預け(受託手荷物)することはできます。

必ず電源をOFFにし梱包&保護することが条件です。

予備バッテリーやモバイルバッテリーは機内預け不可となっています。

WiFiルーター

WiFiルーターは、基本的には預けられますが、航空会社や空港係員の判断によって預けられないこともあるようです。

モバイルバッテリー(スマホに充電できる)機能があるものは預けられませんので注意が必要です。

GoPro

GoProを電池を入れたまま機内預け(受託手荷物)することはできます。

必ず電源をOFFにし、梱包&保護することが条件です。

予備電池は機内預け不可となっていますので、機内持ち込みにしましょう。

ドローン

djiなどのドローンを電池を入れたまま機内預け(受託手荷物)することはできます。

必ず電源をOFFにし梱包&保護することが条件です。

予備電池は機内預け不可となっていますので、機内持ち込みにしましょう。

シェーバー

バッテリー内蔵型の電動シェーバー(髭剃り)は機内預け(受託手荷物)することはできます。

必ず電源をOFFにし梱包&保護することが条件です。

マキタなど電動工具のバッテリーは?

工具の輸送は預け荷物としてのみ可能です。

機内の持ち込みは不可なので、電動工具に電池を入れたまま機内預け(受託手荷物)にします。

外付けや予備のバッテリーは機内に持ち込みます。

バイク用のバッテリー

バイク用の鉛シールドバッテリー(電圧が12V以下でワット時定格量が100Wh以下のもの)は機内預けと持ち込みが可能です。

短絡防止の措置が行われていることと、携帯・携行する手荷物に収納することを条件に2個まで輸送ができます。

車用の鉛バッテリーは機内預け、持ち込みともに不可となっています。

自分のバイクを持ち込んで「北海道でツーリングツアー」などする際はバッテリー輸送に気をつけましょう。

電動車椅子用のバッテリー

電動車椅子用の鉛シールドバッテリーは、バッテリーを取り外せば預け手荷物として輸送が可能です。(バッテリーが取り外せる設計のみ対象)

リチウムイオンバッテリーの場合は、基本は預かりは不可ですが、バッテリーを取り外せば機内に持ち込むことができます。

外した電池および予備電池は300Wh以下であれば1個まで、160Wh以下のものは2個まで持ち込み可能です。

電動車いすで、バッテリーの取り外しができず誤作動防止対策がないものや、上記の条件を満たさないもの(液体バッテリーで直立積載できないものや300Wh以上のリチウムイオンバッテリー)は、機内持ち込み手荷物にも預け手荷物にもできません。

また、小型の飛行機では、折りたためない車いすは搭載できないことがあります。

電動車いすで飛行機を利用する方は、事前にご利用の電動車いすの仕様やサイズ、重量、バッテリーの種類などを航空会社に確認することをオススメします。

乾電池式のモバイルバッテリーは?

マンガンやアルカリなどの、充電不可能な使い切りの乾電池を使用したモバイルバッテリーは規制の対象外で機内預けも可能です。

また、充電できるニカドやニッケル水素の電池も規制対象外です。

モバイルバッテリーを受託手荷物として預けてしまったらどうなる?

モバイルバッテリーが荷物の中にある事を忘れて、うっかり受託手荷物として預けてしまったらどうなってしまうのでしょうか?

基本的には没収され廃棄される可能性が高いです。

空港職員は荷物検査のためにスーツケースの鍵を壊すことも許されているので注意が必要ですね。

保安検査の時に見つかったら呼び出しがあります。

万が一呼び出しに気づかなければ没収、廃棄されてしまいますので、必ず機内持ち込みのカバンに移しておきましょう。

モバイルバッテリーの容量計算方法

機内に持ち込みできるモバイルバッテリーなどのリチウムイオン電池の条件はWh(ワットアワー・ワット時)によって規制されています。

100Wh以下は個数制限なし、100Wh超~160Wh以下は2個まで、160Wh超は持ち込み不可(機内預けも不可)。

モバイルバッテリーの容量は、一般的に「mAh(ミリアンペアアワー)」で記載されています。

持ち込みたいモバイルバッテリーの容量(Wh)を確認するには「mAh」から計算して「Wh」に変換します。

計算式は以下の通りです。

簡単に変換する計算式:

mAh×3.7v(一般的なリチウムイオン電池の電圧)=Wh

下の表にmAhからWhへ変換した数値をまとめてみました。

mAh Wh 持ち込みについて
2000mAh 7.4Wh 持ち込み可
3000mAh 11.1Wh 持ち込み可
4000mAh 14.8Wh 持ち込み可
5000mAh 18.5Wh 持ち込み可
6000mAh 22.2Wh 持ち込み可
10000mAh 37Wh 持ち込み可
20000mAh 74Wh 持ち込み可
26800mAh 99.16Wh 持ち込み可
30000mAh 111Wh 2つまで持ち込み可

100均のモバイルバッテリーは飛行機に持ち込める?

ダイソーなどの百均ショップで買えるバッテリーでも、容量が書いてあれば持ち込みは可能です。

容量が書いてないものは、保安検査で没収される可能性がありますので気をつけましょう。

行き先によってバッテリー機内持ち込みの条件は違う?

ICAOの規定により、国際線のバッテリー持ち込み規制のルールは基本的にはほぼ同じですが、行き先の国によっては多少の追加ルールがある場合や、日本よりも厳しい条件を提示している国もあります。

主な行き先となりうる国々の規制ルールをまとめたので参考にしてみてください。

主な国 モバイルバッテリー持ち込み規制内容
韓国 手荷物として持ち込み可能

リチウムイオン電池など : 制限なしで可能

余分電池100Wh超過〜160Wh以下 : お1人様2個以内可能

余分電池160Wh超過 : 搬入不可

アメリカ 100Whを超え160Wh未満のリチウム電池に関しては、航空会社の承認を得て手荷物として持ち込み可能。

乗客1名につき2個の予備の電池に限る。

破損やショートを防ぐために包装する。

台湾 モバイルバッテリーとリチウムバッテリーは2個まで手荷物持ち込み可能。

コネクターは外すことが条件。

グアム 100Whを超え160Wh未満のリチウム電池は、航空会社の承認があれば手荷物として持ち込み可能。

乗客1名につき2個の予備の電池に限る。

破損やショートを防ぐため包装する。

中国 一つのリチウムイオン電池のワット時定格量は100Whを超えてはいけない

1.明確な標識があり、定格出力は100Wh未満または等しい。

2.100Whを超え160Wh未満のリチウム電池は、航空会社の承認を得て手荷物として持ち込み可能。

乗客1名につき2個の予備の電池に限る。

破損やショートを防ぐため包装する。

香港 予備のリチウムイオン電池はショートを防ぐために個別に包装し手荷物として持ち込むこと
ハワイ 100Whを超え160Wh未満のリチウム電池は、航空会社の承認を得て手荷物として持ち込み可能。

乗客1名につき2個の予備の電池に限る。

破損やショートを防ぐため包装する。

ニュージーランド 航空会社の規定に準ずる。

ショートを防ぐため包装し、必ず手荷物として持ち込む。

航空会社やLCCによってバッテリー持ち込みの条件は違う?

行き先の国だけでなく、その国の航空会社によっても規定が微妙に違ってくることがあります。

主な航空会社の条件をリストアップしてみました。

主な航空会社 モバイルバッテリー持ち込み規定
JAL 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

ANA 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

ジェットスター 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

一人あたり個人的利用予備電池20個まで持ち込み可

バニラ・エアー 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

ピーチ・アビエーション 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

エアアジア 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

スターフライヤー 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

エア・ドゥ 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

スカイマーク 国内線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可

※機内持ち込みは合計2個まで

アシアナ航空 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

※機内持ち込みは合計5個まで

大韓航空 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

※機内持ち込みは合計5個まで

エールフランス 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

カンタス航空 国際線:

100Wh以下:持ち込み可

100Wh〜160Wh:航空会社の許可が必要(最大2個まで)

ユナイテッド航空 国際線:

100Wh以下:持ち込み可

100Wh超〜160Wh以下:持ち込み可(最大2個まで)

160Wh超:機内持ち込み不可(リチウムイオン電池内蔵の電動車椅子は要確認)

デルタ航空 国際線:

100Wh以下:持ち込み可

100Wh超〜160Wh以下:持ち込み可(最大2個まで)

160Wh超:機内持ち込み不可(リチウムイオン電池内蔵の電動車椅子は要確認)

キャセイ・パシフィック 国際線:

100Wh以下:持ち込み可(最大20個まで)

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

160Wh超:持ち込み不可(リチウムイオン電池内蔵の電動車椅子は要確認)

ベトナム航空 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

エアソウル 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

※機内持ち込みは合計5個まで

ハワイアン航空 国際線:

100Wh未満:持ち込み可

100Wh〜160Wh:持ち込み可

※機内持ち込みは合計2個まで

フィンエアー 国際線:

100Wh以下:持ち込み可

100Wh〜160Wh:航空会社の許可が必要(最大2個まで)

タイ航空 国際線:

100Wh未満:持ち込み可(最大20個まで)

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

スクート 国際線:

100Wh未満:持ち込み可(最大20個まで)

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

アリタリア航空 国際線:

100Wh以下:持ち込み可

100Wh〜160Wh:航空会社の許可が必要(最大2個まで)

シンガポール航空 国際線:

100Wh未満:持ち込み可(最大20個まで)

100Wh〜160Wh:持ち込み可(最大2個まで)

チャイナエアライン 国際線:

100Wh以下:持ち込み可

100Wh〜160Wh:航空会社の許可が必要(最大2個まで)

モバイルバッテリーの空港保安検査を受ける方法

せっかく準備したモバイルバッテリーが空港で没収…なんてことにならないためにも、何より緊張する「保安検査場対策」はしっかりとしておきましょう。

日本国内の空港では、パソコンなど電子機器のように、カバンの中から出す必要はないことが多いです。

機内持ち込み用のバッグがある場合は、中にいれたままで問題ありません。

中国など海外の空港では、保安検査の際にはかなり細かく持込の携帯バッテリーの検査が行われることが多いので、モバイルバッテリーやカメラの予備バッテリーは保安検査ではバッグから出してトレーに乗せ、容量が規定内のものであることがはっきり見えるようにしておきましょう。

モバイルバッテリーの機内持ち込み方法

スマホ用のモバイルバッテリーなど、USBケーブルを差し込む形状のものはそのまま持ち込んでOK。

端子がむき出しのバッテリーは、短絡しないようジップロックなどのビニール袋や専用のケースに入れ発火や爆発などの危険が起こらないように処置をしておきましょう。

機内ではモバイルバッテリーを使って充電できる?

モバイルバッテリーを使ってスマホに充電してよいかどうかは航空会社ごとの規定を確認する必要があります。

特に、中国系航空会社などでは飛行中のモバイルバッテリーの使用が固く禁止されています。

コンセント付の機体であればコンセントを使って充電ができます。

海外旅行用のおすすめモバイルバッテリー

実際に、おすすめのモバイルバッテリーを見ていきましょう。

女性におすすめ!軽量5000mAhクラス(iPhone充電回数:約2回)

NHKアニメで大人気のニャンボーキャラクタの世界観を再現した猫耳つきのニャンボーバッテリー。

チャトラ、ハチワレ、キジトラ、クロ、ミケ、シロの全部で6種類のデザインで可愛さ爆発です。

見た目と違って6,000mAhのパワフル仕様。

急速充電機能も搭載ですから、海外旅行も安心です!

接続されたデバイスを自動で認識するAUTO-IC機能を搭載しており、デバイスごとに最適な電流を流します。

最大出力が2.4Aで、急速充電が可能です。

また、給電だけでなく本体の充電も急速!2Aのアダプタ使用でわずか3.5時間でフル充電可能です。

猫耳はシリコンでできているので、当たっても痛くありません。

猫の肉球を彷彿とさせるその感触は、ついつい触ってしまいたくなる不思議な魔力があります。

先端は尖りすぎず、丸すぎない程よいカーブ感で指つぼマッサージに使えるかも?

アクティブな人に!10000mAhクラス(iPhone充電回数:約4回)

2018年度Amazonランキング大賞(バッテリー・充電器 部門)のベストセラーNo.1受賞モデル。

10000mAh以上のモバイルバッテリーでは、世界最小&最軽量。

10000mAhの大容量ながら、クレジットカードとほぼ同じ大きさ、ポケットにも収まるほどコンパクトで、卵3つ分ほどの重さ約180gしかありません。

海外旅行でかなりアクティブにスマホを使う方でもこれなら大丈夫です。

出張用に!ノートパソコンも充電できる26000mAhクラス

30WまでのUSB-Cポートが1つ、5V/2.4AまでのUSBポートが2つ、 スマートフォン、タブレット端末からUSB-C規格のノートパソコンまで急速充電できます。

USB Type-Cに対応しているため、現行のMacBook Proにも充電できちゃう優れものです!

接続されたデバイスを自動的に検知し、最適な電流を送るため、デバイスに応じてわざわざ充電ポートを選ぶ必要がありません。

「大容量+高出力」というスペックながら、小型軽量化を実現しているところも魅力的。

500mlのペットボトルより少し軽い程度の重量で軽量・コンパクト。

街歩き用の鞄の中にもすっきり収まるので、長期の出張や海外旅行などにも最適のモバイルバッテリーです。

モバイルバッテリーの機内持ち込みまとめ

海外旅行に必須ともいえる強い味方、モバイルバッテリー。

普及する反面、飛行機への持ち込みに伴う事故も年々増えていて世界中で厳しい規制の対象になっています。

他にもバッテリーが搭載されている日用品は意外と多いもの。

でもいくつかのポイントを抑えれば、楽しい海外旅行で、まさかの充電切れ問題に苦しむ必要はありません。

これからご購入を検討されている方、飛行機への持ち込みのルールを確認してから電池残量を心配しない安心で安全な旅行をお楽しみくださいね。