海外旅行保険がゼロ円になるカード?

【年会費無料】エポスカードの海外旅行保険7つのメリットを徹底解説!

何度も海外に出かけていると、どうしてもトラブルが起こることは避けられないですね。

私自身もこれまで何度も、海外で発熱したりして病院にかかった経験があります。

そんな時、クレジットカード付帯の海外旅行保険サービスがあれば、旅の不安がとても軽くなるんです。

「でも、海外旅行保険のためだけにカードを作ったら、年会費がもったいないでしょ?」

確かにそうですよね。海外に出かける機会が多いと、できるだけコストが安くて補償が手厚いクレジットカードがいいですね。

そこで私も、海外旅行保険付帯のクレジットカードを徹底的に調査してみることにしました。

そして見つけたのがデパートのマルイが発行しているEPOSカード

エポスカード

ネット上の口コミや評判を鵜呑みにしないようしっかり調べてみたのですが、エポスカードは確かに、海外旅行に行く人にはピッタリのカードでした。

という訳で、最近では海外旅行好きの友人に会うたびに「エポスカードが便利だよ!」と勧めてまわっています。

家族全員のエポスカードを並べてみました

この記事では、そんな私が全力でおススメするEPOSカードのメリットを7つ、ご紹介します。

記事中では実際に海外で保険を使った時の様子もご紹介していますのでぜひ参考にしてください。

エポスカード7つのメリット
補償額がゴールドカードより多い!
・年会費が完全無料
・海外旅行保険が自動付帯
キャッシュレス診療サービス対応!
・海外ATMでスピード両替
・最短即日発行
18歳以上なら申し込み可能!

 

 
 

メリット①ゴールドカードより補償額が多い

クレジットカードの海外旅行保険を比べる時の決め手は、旅行先で事故に遭ったり病気になったりした時の治療補償額です。

エポスカードの治療補償額は病気の場合で270万円(事故200万円)と、クレジットカードの中ではトップクラス。万が一の時にも安心です。

エポスカードの治療補償額を一般的なクレジットカードと比べてみても、その差は歴然です。

カード 年会費 病気の治療 事故の治療
エポスカード 無料 270万円 200万円
楽天カード 無料 200万円 200万円
JCB一般カード 1,250円 100万円 100万円
アメックスカード 12,000円 100万円 100万円
セディナカード 無料
セゾンカード 無料
イオンカード 無料

エポスカードの治療補償額は、ゴールドカードにも引けを取らない充実度。

一般的なゴールドカードと比べてみても、エポスカードの補償の手厚さがよく分かりますね。

カード 年会費 病気の治療 事故の治療
エポスカード 無料 270万円 200万円
イオンゴールドカード 無料(招待制) 200万円 200万円
楽天ゴールドカード 2,000円 200万円 200万円
MUFGゴールドカード 1,905円 200万円 200万円
アメックスゴールド 29,000円 200万円 200万円
JCBゴールド 10,000円 300万円 300万円

統計によれば海外旅行保険で実際に支払われた補償額の99.99%は300万円以内なんだそうです。

エポスカードの270万円の補償額があれば、もしもの時にも十分対応できますね。

補償額は手持ちのカードと合算することもできます
海外旅行保険の治療補償はカードを複数枚(種類)持っていれば合算して補償を受けることができます。
例えば、楽天カードを持っている人も、エポスカードを追加で作れば、合計で病気治療470万円(事故治療400万円)までの補償を受けることができるんです。

メリット②年会費が完全無料

クレジットカードを作る時に気になるものと言えば、年会費。

エポスカードの年会費は、面倒な条件のない完全無条件で永年無料なので、年会費の心配はありません。

メリット③海外旅行保険が自動付帯

エポスカード最強の別の理由は、海外旅行保険が《自動付帯》なこと。

パスポートと一緒に持っているだけで海外旅行保険に自動で入れます

海外旅行に持っていくだけでOK

事前の申し込みや手続きが要らない自動付帯なら、私のようなうっかりさんでも大丈夫、パスポートと一緒に持っていくだけで保険のかけ忘れを防げます

メリット④キャッシュレス診療サービスつき!

海外の病院ではよく、お金を払うまで診察してくれないことがあります。

でも、エポスカードなら、提携病院ではパスポートとエポスカードを見せるだけのキャッシュレス診療に対応しているので安心です。

後からの払い戻し申請などは一切不要なので、旅のストレスが大幅に少なくなりますよ。

付帯条件とキャッシュレス診療の有無について、上でも挙げた代表的なクレジットカードと比較してみても、エポスカードがかなり優れたカードなことが分かりますね。

カード 付帯条件 キャッシュレス
エポスカード 自動付帯
楽天カード 利用付帯
JCB一般カード 利用付帯
アメックスカード 利用付帯 ×

 

 
 

実際に海外旅行保険を使ってみた

しばらく前の話ですが、香港に旅行で行った際、急な発熱で海外旅行保険にお世話になったことがあります。

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ホテルのフロントで体温計を借りてきて熱を計ってみると、あっさり38度を超えていました。

とりあえず持参した風邪薬を飲みつつ、どうしたものかと思案します。

海外旅行保険を使うことに

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しばらくしても熱が引かないので、ここは病院に行ってちゃんと見てもらおうということに。

カード裏面の電話番号から問い合わせて、海外旅行保険デスクに電話します。

通訳さんが迎えに来てくれることに

海外旅行保険デスクから折り返しの電話があり、30分後ぐらいに通訳さんがホテルまで来て、最寄りの総合病院まで連れて行ってくださるということになりました。

しばらくして通訳さんがホテルに到着し、病院まで通訳さんと一緒にタクシーで移動。

日本語がとても上手な通訳さんで、ほっとしました。

提携病院ならキャッシュレス(現金不要)で診察OK

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病院につくと通訳さんが受付をしてくれます。

クレジットカードとパスポートの提示があれば、キャッシュレスで診察を受けられるようです。

かなりの混雑で待たされることを覚悟しましたが、ここで通訳さんが大活躍。

通訳さんが非番だった知り合いのドクターにお願いしてくれて、臨時の診察室を開けてもらえることに。

熱と移動でかなり消耗していたので、これはかなり助かりました。

通訳さんを間に交えながら診察開始。

一通りきちんと診察して大きな問題がないことを確認し、「まあ風邪ですね」という診断で薬の処方を受けました。

タクシー代も海外旅行保険から

薬の処方を受けて、通訳さんとタクシーでホテルに戻ります。

明細書にサインをして、通訳さんとはこれでお別れ。

タクシー代も通訳さんが立て替えてくれたので、出費は全くゼロ。

処方された薬がしっかり効いたようで、翌朝になったら熱はストンと下がり、気分も爽快。

もし今回の通訳+VIP診察を自費で、と考えると10万円ぐらいはかかったでしょうから、カード保険の効果は絶大だなと実感しました。

 

 
 

でもなんでエポスカードはそんなにサービスがいいの?何か訳アリなんじゃない?

そう思うのもよく分かります。だって、私も最初はそう思いましたから。

ということで、エポスカードが手厚い補償内容を実現できる理由を徹底的に探ってみました。

エポスカードが手厚い補償内容を実現できる理由

ということで、疑り深い私はエポスカードの海外旅行保険をさらに詳しく調べてみることに。

そうすると、コスパ最強の理由が見えてきました。

賠償責任・携行品損害(盗難や紛失)

まず賠償責任や携行品損害などについては、エポスカードが他のカードに比べて低い訳ではないようです。

(単位:万円) 賠償責任 携行品損害
エポスカード 2000 20
ハマカード 2000 20
オリコiBカード 2000 20
楽天カード 2000 20
賠償責任・携行品損害補償:
賠償責任保険とは、旅行中の偶然の事故によって他人に損害を与えた(お店の商品を壊した、ホテルの部屋を水浸しにした、等)場合に、その賠償額を保険会社が支払う保険を言います。
携行品損害保険は、旅行中に現金やカメラ等の身の回り品が盗難されたり、不慮の事故によって壊れたりした場合に、実際の損害額から免責額(エポスカードは3,000円)を差し引いたものが支払われます。(携行品損害の限度額は、保険期間中(毎年4月1日から翌年3月31日まで)の累計で計算されます。)

では、エポスカードはどこで充実した治療補償のバランスをとっているのでしょうか…

傷害死亡・後遺障害

さらに調査を進めるとその理由が分かりました。

エポスカードは、傷害死亡・後遺障害の補償額がかなり低いのです。

傷害死亡・後遺障害(単位:万円)
エポスカード 500
ハマカード 2000
オリコiBカード 2000
楽天カード 2000

この「傷害死亡・後遺障害補償」は、海外旅行保険の一番のセールスポイントだったりします。

傷害死亡・後遺障害補償とは?
「海外旅行中に交通事故にあい、旅行先で死亡した」場合や「海外旅行中に転倒し骨折、現地で治療を受けたがマヒが残った」場合などに支払われる保険

でもよく考えると、保険が実際に役立つ確率が圧倒的に高いのは事故や急病時の治療です。

広告で目立つ補償より、実際に役立つ補償を充実させているエポスカードは、とても良心的なカードですね。

病気死亡は対象外:
一般にクレジットカード付帯の海外旅行保険には疾病死亡補償が含まれていません。持病のある方やシニア層の方は、有料の海外旅行保険を掛けていくことをオススメします。

救援者費用

エポスカードが、手厚い治療補償のためにもう一つ削ったのが救援者費用です。

救援者費用(単位:万円)
エポスカード 100
ハマカード 200
オリコiBカード 200
楽天カード 200

救援者費用とは、「旅行先で入院し、家族が現地にかけつけることになった」などの場合に支払われる補償のことです。

ただ、これも利用する確率はかなり低い補償ですから、心配しなくても大丈夫です。

ポイント還元率が低い

そしてエポスカードのもう一つのデメリットが、ポイント還元率が0.5%しかないこと。

でも、それも手厚い海外旅行保険のためなら、十分納得できますよね。

ポイント還元率
エポスカード 0.5%
ハマカード 0.525%
オリコiBカード 0.5%
楽天カード 1%以上

確かにエポスカードのポイント還元率は低いのですが、マルイやロイホ、無印良品などが実施している優待を利用すれば、意外に便利に使えます。

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また、後で紹介する「エポスゴールドカード」なら、ポイントの有効期限が無期限になり、還元率も高くなってもっと便利になりますよ。

航空機遅延費用は不適用

クレジットカード付帯の保険で、航空機遅延費用補償が含まれているのは非常に限られています。

エポスカードも航空機遅延費用補償は適用されないのでご注意ください。

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EPOSカードがゴールドカードに近い補償額を年会費完全無料で実現している理由が、分かってきました。

 

 
 

エポスカード、なかなかやるじゃない。

そうそう、エポスカードをせっかく作るなら上手に使いたいですよね。

ここからは、エポスカードで海外旅行をもっと楽しくできるコツをご紹介しますね。

エポスカードはここもすごい

エポスカードがすごいのは海外旅行保険だけではありません。

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⑤海外ATMでお得にスピード両替

海外旅行で面倒なことNo.1と言えば、外貨への両替ですが、エポスカードがあれば空港のATMで便利に両替ができるんです。

エポスカードの両替手数料は日数で計算されますが、例えば40日後の引き落としでも手数料は2%にしかなりません。

空港の両替所だと、5%~10%ぐらいの手数料がかかることもありますから、スピーディ・お得に両替できるエポスカードを使わない手はありませんね。

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その⑥:最短即日発行

全国のマルイ店頭で、エポスカードの当日発行を受けることができるのも、出発が近い人には助かりますね。

ネットで申し込み⇒審査結果をメールで受信⇒メール・免許証等・キャッシュカードを持ってマルイ店頭に行けば即日発行も可能です。

また、近くにマルイの店舗がなくても、おおむね1週間以内にはカードを受け取れますよ。

⑦主婦やアルバイト・パートでも審査が通りやすい

クレジットカードというと、自営業、フリーター、主婦、学生の方などは、審査のことを気にする人も少なくないようです。

でも、エポスカードは若い世代を対象にしたクレジットカードで、独自の審査基準によって運用されています。

私が紹介した人の中にも、他のカードの審査が通らなかったフリーターで審査に通ったことがあるので、自信のない方もダメ元で試してみるのがオススメです。

海外旅行保険つきのカードを別に持っているんだけど?

海外旅行の達人の間ではよく知られていることですが、海外旅行保険つきカードの治療補償は、各保険の補償額の合計までの額が補償されます。

つまり、既に海外旅行保険のついたカードを持っているなら、そこにEPOSカードを追加して安心をプラスできる、ということなんです。

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エポスカードのトラブル対応は?

海外旅行中、病気やケガなどの非常時にはエポスカード海外旅行保険事故受付センターに連絡すれば安心です。

受付センターは24時間いつでも日本語で対応し、さまざまな緊急サービスを速やかに手配してくれます。

緊急医療アシスタンスサービスの内容

ケガや病気の場合
* 医師、医療施設の紹介、案内
* 医療費キャッシュレスサービス
* 患者の医療施設への移送
* 患者の本国への送還

その他のアシスタンス
* 救援者の渡航、宿泊手配
* 遭難した場合の捜索・救助など

この緊急医療アシスタンスサービスは、三井住友海上火災保険がAXAアシスタンス社等との提携により提供するサービスとのことなので、専門的なサービスが期待できます。

また、緊急医療アシスタンスサービスの費用は海外旅行保険が適用されるため、海外旅行保険の補償額の範囲内であれば自己負担はありません。

エポスカードの海外トラベルサービスは使える

はい、世界の38箇所にエポスカードの《海外サポートデスク》があって、観光に役立つ情報や緊急時の対応などのサービスが日本語で受けられます。

エポスカードの《海外サポートデスク》は世界になんと38箇所!

 ヨーロッパ アジア オセアニア アメリカ他
ロンドン 香港 シドニー ニューヨーク
パリ バンコク ゴールドコースト オーランド
ローマ シェムリアップ ケアンズ ロサンゼルス
ミラノ シンガポール オークランド サンフランシスコ
ジュネーブ 台北 クィーンズタウン ラスベガス
フランクフルト 北京 シカゴ
ウィーン 上海 バンクーバー
マドリッド ソウル トロント
バルセロナ バリ ホノルル
アテネ グアム
アムステルダム サイパン
ブダペスト
コペンハーゲン

エポスカードを海外で使う方法、メリットを徹底的に解説しています

エポスカードは海外で使える?海外旅行保険やレート手数料など徹底解説!
海外旅行に行くときは、とても楽しみであると同時に、お金をどうやって持って行こうかとか、盗難やケガなどのトラブルにあったらどうしようとか、いろいろな不安もありますよね。実は、クレジットカードを上手に利用することで、そんな不安を軽減すること...

ということで、年会費完全無料、海外旅行保険自動付帯、ゴールド並みの補償額、海外キャッシング対応、サポートデスクが充実と最強のEPOSカード、これからの海外旅行に必携の1枚と言ってもよいでしょう。

今すぐオンラインで申し込めば最短即日発行か、郵送でも数日中には届くので、旅行が近くても十分間に合いますよ!

じゃあ、エポスカードはカンペキなカードってことね!

いいえ、エポスカードにも弱点はありますよ。

でも、ちゃんと対策をとると、弱点をカバーできるだけではなく、エポスカードがもっと強くなって、最強の無料カードに変身してしまうんです。

最後に、その対策についてご紹介しますね。

エポスカードの弱点

エポスカードには、「家族カードが発行できない」という弱点があります。

でも、エポスカードは主婦やアルバイトでも審査に通る可能性が高いので、夫婦それぞれでカードを申し込むのが一番オトクです。

それが難しい場合は、エポスカードよりも若干補償額は少ないですが「ジャックス 横浜インビテーションカード(ハマカード)」がオススメです。

エポスカード+ハマカードで申し込めば、病気治療最大470万円の最強海外旅行保険が自動付帯になりますよ。

ゴールドカードが無料で持てる?

エポスカードのもう一つの弱点は、ポイント還元率がやや弱いことでした。

でも、これも対策があります。

エポスカードを発行して、1年間しっかり利用すると、エポスカードからゴールドカードのインビテーション(招待状)が届くんです。

年会費永年無料!エポスゴールドカードは空港ラウンジも海外旅行保険も使える!
空港での長い待ち時間を静かに過ごすことのできるラウンジは、頻繁に海外旅行や出張に出かける人にとっては欠かせないものです。でも空港ラウンジを使うには、航空会社のマイレージ上級会員になったり、高額な年会費のかかるクレジットカードに入会したり、と

インビテーションの条件は公表されていませんが、年間50万円の利用もしくは海外キャッシングの複数回利用が目安になっているようです。

しかも、インビテーションに応じてエポス《ゴールド》カードを発行すると、なんとゴールドカードなのに年会費が完全無料になるんです!

エポスゴールドカードの海外旅行保険はクレカ最強クラス

エポスゴールドカードを持つとどんな特典があるかと言うと、まずは海外旅行保険がさらに手厚くなります。

通常のエポスカードでは270万円/200万円となっている疾病治療補償・傷害治療補償が、エポスゴールドカードでは両方とも300万円になり、クレジットカードでは最高クラスの補償額にグレードアップします。

さらには、エポスゴールドカードでは、国内外の空港ラウンジが無料で利用できるようになり、出発前の慌ただしい時間をラウンジで静かに過ごすことができます。

通常カードでも十分すぎるほどの特典があるエポスカードですが、1年間使えばさらに特典が充実したゴールドカードに無料でアップグレード

エポスカードでは今、利用額に応じて大量ポイントを還元する期間限定キャンペーン中です。申し込むなら今のうちがオトクですよ。